説明
新坂町 寺ジャズ&花言葉まつり タイアップ企画
「昼下がりの ジャズタイム」
2ヶ月に1回、素晴らしいピアニストを招いて、私と一緒に演奏していただくライブをいたします。
第3回目、7月27日は今話題のピアノ、オルガン奏者の原聡太さん。
東京都出身で加美町山深い「やくらい山荘」のオーナーと、演奏家をこなす
なんとも発想のユニークな若者です。
同じく札幌から引っ越してきた長崎出身のドラマー三露采市さんとトリオでワイワイセッションします。
会場は、ゆったりした時間の流れる古民家「遊祭工房花言葉」の1階。
新坂町はお寺の集まる場所で、お近くのお寺めぐりも楽しい場所です。
駐車場もありますが、数に限りがございますので、お乗り合わせの上ご来場いただけますようお願いいたします。
また、公共交通機関(市営バス・木町、木町東、北山1丁目など)徒歩7分程度ですので、こちらをご利用いただけますと便利かと思います。
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ゲストプロフィール
ピアニスト原走太
東京都杉並区出身。 8歳からクラシックピアノを学ぶ。 15歳から19歳まで野球に打ち込む為ピアノを一度辞める。 大学を中退後に国立音楽院宮城キャンパス入学することで再度ピアノを学び始める。 同校卒業生の相澤ひなたと共にユニット「bokura」として、またジャズピアニストとして宮城県を中心に活動中。 Rhodes pianoをはじめとしたビンテージキーボードやシンセサイザーを愛してライブ現場でも使用する。 これまでにクラシックピアノを吉田寛子氏、ジャズピアノを山本直子氏、音楽理論を菊田邦裕氏に師事。